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鈴鹿市国府台自治会は皆さまの住みよいまちづくりを目指しています。

国府台ってどんなところ?

「国府台」の名前の由来
国府町上区本郷の南に位置している。
上下の曲がりくねった急坂があり、観音山を越えた所の閑静な山林の中にある団地である。
開発造成前までは雑木林に覆われていたという。
松茸も採れ、うさぎ・たぬき・キジ等動植物が生息していた。
最近では、猿・猪・鹿までが生息。
国府台とは国府町の高台という意味である。
命名者は土地造成を担当した昭和開発であり、昨今では住宅団地には何々台と、高台ではなくても名付けており、ファッション的な要素も幾分か含まれている。
千葉県市川市国府台、石川県小松市国府台の地名があり、いずれも昔の国府の所在地である。
国府台自治会の経緯
昭和45年5月造成に着手
昭和46年1月に団地最初の建売住宅10戸を建設販売。
昭和49年8月に鈴鹿国府台自治会発足。
昭和50年には897区画の造成予定であると発表。
昭和51年5月から団地ニュース1号発刊
平成13年に自治会法人化
現在に至る
国府台 総世帯数 700世帯
自治会員数 総勢 1645名 (2025年8月時点)
施設紹介

さくら公園

運動公園

段差公園

頂上公園

第一・第二集会所

長靴公園

第三集会所
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